2026年6月分
6月30日
18時33分出発、8.82km。
ベストは1km4分30秒2本、平均ペース1km4分41秒、平均心拍数135bpm、平均ピッチ188spm。
さすがに昨日ほどではなかったが、今日もいい感じで走れた。
6月29日
18時31分出発、8.82km。
ベストは1km4分26秒2本、平均ペース1km4分38秒、平均心拍数136bpm、平均ピッチ187spm。
やっといいペースで走れて気分がいい。
やはり黒目川上流に向かった方が速く走れる。
ただ、蒸し暑くきついのにペースが上がらない夏はすぐそこまで来ている。
6月28日
17時36分出発、8.83km。
霧雨がほどよく涼しい。
今日のテーマは「体に任せて走る」。
ベストは1km4分34秒、平均ペース1km4分46秒、平均心拍数129bpm、平均ピッチ188spm。
さぼっているレベルの心拍数なのに昨日より平均ペースが1秒速い。
やはり無理に速く走ろうとするよりも体に任せて走った方が圧倒的に結果がいい。
購入者の声
<BD4HDをご購入の方より>
マウスピースが無事届きました。
とても吹きやすかったです。
いつもありがとうございます。
6月27日
16時9分出発、9.65km。
雨雲の切れ目を見つけて出発。
久しぶりに最後まで雨が降らなかった。
ベストは1km4分37秒、平均ペース1km4分47秒、平均心拍数135bpm、平均ピッチ188spm。
ぱっとしないペースだが、少し長めに走れたのはよかった。
6月26日
16時36分出発、8.38km。
ミューラップのおかげで雨があまり気にならなくなった。
後半徐々に本降りになってきたが、想定内で問題なかった。
今日も水たまりを避け黒目川下流へ。
頑張った割にペースが遅いが仕方ない。
平均ペース1km4分47秒、平均心拍数134bpm、平均ピッチ187spm。
6月25日
下倉楽器でBD4HD、BD5HD、BD6HD、BD4、B40ライヤー、B40ライヤーHD、iconトスカ64mmのバレルを選定した。
BD4HDは思わず自分の分を買いそうになったが、思いとどまった。
選定したBD5HDはHDのうるさくなりやすい欠点が全く感じられない珍しい個体。
BD6HDは前回選定した時はBD4HDの開きを単純に広くしたように感じたが、今回はなぜか全く合わなかった。
B40ライヤーHDは非常に鳴りがいい。
その中で音色のいいものを選ぶことが重要。
石井スポーツでファイントラックのミューラップを購入した。
袖を通した瞬間、あまりの肌触りのよさに体に電流が走った。
透けるような薄さと風に乗ってどこまでも飛んでいきそうな軽さはまさに天女の羽衣。
蒸し暑いけど濡れたくないという状況に最適。
肌寒い朝に羽織って出かけ暖かくなったらかばんにしまう、冷房対策としてかばんに入れておくといった使い方もよさそうだ。
16時25分出発、8.4km。
霧雨が降る中、ミューラップを着て出発。
寒くはないが、暑くならない。
濡れないが、蒸れない。
性能の高さと着心地の良さが素晴らしい。
後半徐々に本降りになったが、全く問題なかった。
ただし本降りになったらフードを被りファスナーを上げないと、上から雨が入って中のシャツが濡れる。
水たまりを避け、黒目川下流へ。
こちらはペースが上がりにくい。
平均ペース1km4分47秒、平均心拍数132bpm、平均ピッチ188spm。
6月24日
新幹線で東京に移動。
18時46分出発、8.89km。
ベストは1km4分27秒、平均ペース1km4分43秒、平均心拍数133bpm、平均ピッチ188spm。
6月23日
高速バスに乗り竹原へ。
竹原中学校で音楽教室午前午後2回本番。
竹原市内の4つの中学校の生徒が集まった。
ホールは天井が崩落して使えないそうだ。
距離8.19km。
ベストは1km4分23秒、平均ペース1km4分36秒、平均心拍数131bpm、平均ピッチ188spm。
右踵裏にダメージが感じられたため、シエロX1 2.0で走った。
中足部のクッションが分厚くプレートも入っているため、踵へのダメージは少ない。
このシューズは心拍数が低めに出る。
今日は涼しい上に霧雨が降っていて、ペースに対してかなり心拍数が低い。
距離が8kmであっても平均ペース1km4分30秒台で走ればきちんと負荷をかけたという実感はある。
6月22日
広島市立河内小学校で音楽教室。
山を切り開いた急傾斜地にあり、体育館から長い渡り廊下を歩いて校舎に行くとそこは2階になっている。
NHKの取材が入り、夕方のお好みワイドひろしまで放送された。
皇海山は悪天候のため宿の予約をキャンセルした。
延期はこれで2回目。
光岳小屋を予約した。
昨年9月に予約していたが、悪天候のためキャンセルした。
今回はどうだろうか。
荒川岳、赤石岳も予約しており両方行くとなるとすごいことになるが、天気次第。
悪天候の場合は日程を変えて聖岳に行くことも考えている。
防府読売マラソンにエントリーした。
抽選結果は8月17日に通知される。
せっかく有給休暇を取っているので、外れた場合は松江城マラソンに申し込む。
18時27分出発、8.15km。
雨が降っていたが、撥水の帽子、ジャケット、ズボンを持っていることを思い出し、着込んで出発。
暑いかと思ったが、雨のおかげで涼しく走れた。
ベストは1km4分34秒、平均ペース1km4分41秒、平均心拍数134bpm、平均ピッチ186spm。
着込んでいるのでスピードは期待しなかったが、思いのほかいいペースで走れた。
6月21日
スーパーで買ったビビンバ丼を電子レンジで温めて出すと、コチジャンの小袋が破裂していた。
これをやるのは何回目だろう。
頭の中をドヴォルザークの交響曲第9番第1楽章第2主題が流れた。
「あ~らやだ~ま~たやっちゃった~」
続きはこうだ。
「わ~たしはだめ~だめなおんなよ~」
今日は明日、あさっての音楽教室のリハーサル。
18時53分出発、9.55km。
シューズはディヴィエイトピュア。
ベストは1km4分37秒、平均ペース1km4分45秒、平均心拍数133bpm、平均ピッチ186spm。
6月20日
定期演奏会本番。
チャイコフスキーの交響曲第6番はこれまで何度も演奏してきたが、今回初めてバスクラを吹いた。
といってもこの曲にバスクラはない。
本来ファゴットに書かれている4音をバスクラで演奏することが習慣になっている。
pppppと書かれていて、しかもその直前のクラリネットソロが消え入るように演奏する続きを吹かなければならず、難しすぎるためバスクラで演奏するというのが定説だが、実際には演奏は不可能ではないし、私自身もファゴットで演奏しているのを数回聴いたことがある。
バスクラで演奏した方がより空気に溶けて消えるような雰囲気が作れるということだろう。
曲が始まる前にリードをつけると、実際に演奏する時には乾いて音が出にくくなる。
かといって直前にリードを湿らせてつけると、音が出るかどうか確認できないまま演奏しなければならない。
そんな中で究極のピアニシモが求められる。
19時9分出発、1.71km。
これぐらいの小雨なら走れると思って出発したが、途中で本降りになり引き返した。
少しでも走れば体は喜ぶし気分がいい。
平均ペース1km4分44秒。
6月19日
定期演奏会のリハーサル三日目、明日本番。
18時53分出発、8.14km。
シューズはディヴィエイトピュア。
ようやくクッションが気持ちよくなりつつある。
エヴォSLと同様で、最初硬めの方が長く楽しめる。
昨日飛ばした疲れもあるが、蒸し暑く8km以上走る気にならなかった。
ベストは1km4分30秒、平均ペース1km4分41秒、平均心拍数136bpm、平均ピッチ187spm。
序盤が遅かったが、その方が中盤以降スピードに乗り気持ちよく走れる。
今日のテーマはいかにこのシューズのクッションを楽しめるかだったが、ペースも悪くない。
6月18日
定期演奏会のリハーサル二日目。
午後、前田妃奈さんとヴィエニャフスキのヴァイオリン協奏曲第2番を合わせた。
テクニック、表現力、音色の変化などどれも素晴らしいが、最大の特徴は没入感だろう。
彼女は曲の世界に入り込み、そこで生きている。
感情の起伏の激しさも尋常ではない。
泣きそうな表情で演奏していた次の瞬間には笑っていたりする。
夜はサウルス広島練習会に参加した。
サハラ砂漠250km2位など世界の過酷なレースで活躍する尾藤朋美さんがいらしていて、一緒に走った。
今日の課題は800mインターバル6本。
サブ3:20の組で、1km4分10秒ペースで走った。
Aさんについて行ったら速かった。
ペースは、4分8秒、4分3秒、3分58秒、3分54秒、3分55秒、3分51秒。
3本目が一つ上の組のペースで、4本目以降はそれより速い。
これまでレストの時間を人任せにしていたので今日は自分で設定して走ったのだが、そうするとペースが分からない。
ただ、ペースを4分10秒に設定していたので、速すぎるという警告音は常にしていた。
ペースを見る人とレストを管理する人を分けた方がいいかなと思った。
6月17日
定期演奏会のリハーサル初日。
曲はチャイコフスキーの交響曲第6番、モニューシュコの歌劇「パリア」序曲、ヴィエニャフスキのヴァイオリン協奏曲第2番。
指揮は徳永さん。
徳永さんが指揮すると、古き良き巨匠の名演のような音がする。
フルトヴェングラーは「なぜそういう風に指揮するのですか?」と聞かれて「こう振るとこういう音がするからだ。」と答えたそうだが、まさにそれと同様。
弦楽器、特にヴァイオリンへの指示はかなり参考になる。
リハーサル後、広響駅伝部合同練習。
F君、G君と三人でエディオンピースウイング広島まで走った。
19時2分出発、7.16km。
シューズはシエロX1。
明日のサウルス広島練習会に備えて距離を短くした。
ベストは1km4分32秒2本、平均ペース1km4分40秒、平均心拍数135bpm、平均ピッチ187spm。
6月16日
横川の地本事務所で行われた日本音楽家ユニオン中国四国地方本部臨時大会に出席した。
夜は日本音楽家ユニオン・オーケストラ協議会事務局会議オンラインに出席した。
20時33分出発、8.08km。
シューズはスーパーブラスト3。
確かにクッション性がよくスピードが出るが、楽ではない。
ペースを上げればそれなりにきつくなる。
ベストは1km4分26秒、平均ペース1km4分37秒、平均心拍数134bpm、平均ピッチ186spm。
データとしては、昨日のエヴォSL、一昨日のディヴィエイトピュアに比べて同じペースでは心拍数が低いが、実感とは違う。
ただ、走った後は他のシューズに比べて明らかに楽だ。
分厚いクッションにより着地のダメージが軽減されるためだろう。
6月15日
荒川岳、赤石岳の山小屋は今日の17時予約開始。
予め会員登録を済ませ準備万端。
17時丁度に予約を開始した。
椹島ロッジと千枚小屋は順調に予約できたが、土曜日の赤石小屋が何と満室!
曜日は土曜日、小屋は赤石小屋から予約すべきだった。
仕方がないので日程をずらしてやってみたら何とか予約できた。
しかしこれで行けると決まったわけではない。
山は天気がよくないとどうにもならない。
18時59分出発、8.09km。
シューズはエヴォSL。
ベストは1km4分25秒、平均ペース1km4分38秒、平均心拍数136bpm、平均ピッチ188spm。
昨日のディヴィエイトピュアと遜色ない。
性能が同じなら、走っていて気持ちいい方がいい。
エヴォSLの方がディヴィエイトピュアよりもクッションが心地よい。
ただ、エヴォSLは最初硬くてペースを上げないと機嫌が悪い癖の強いシューズだった。
普通のペースでも気持ちよく走れるようになったのはしばらく後のことだ。
クッションは徐々に柔らかくなることが多い。
ディヴィエイトピュアも2回だけで決めつけずもう少し試してみたい。
6月14日
18時55分出発、8.03km。
ディヴィエイトピュア二日目。
ベストは1km4分24秒2本、平均ペース1km4分37秒、平均心拍数136bpm、平均ピッチ188spm。
結果は申し分ない。
プレート入りシューズよりもむしろ速い。
踏み込んで走れて結果もいいので達成感もある。
ただ、快感が足りない気がする。
プレート入りシューズのグンと前に進む快感、スーパーブラスト3の踏み込むと反発で前に飛ぶ快感、それらに比べると地味な印象はある。
6月13日
百名山は現在84座登頂していて、残り16座。
内訳は北海道9座、それ以外は7座。
今年は皇海山、荒川岳、赤石岳、光岳、早池峰を目指している。
皇海山は5月末に宿を予約していたが悪天候で中止した。
6月末に再度予約したが天気次第だ。
荒川岳、赤石岳は静岡駅からのバスを昨日予約した。
宿の予約は15日にする予定だが、これも天気次第。
光岳は昨年9月に小屋を予約していたが、悪天候のため中止した。
今年はまだ予約が始まっていない。
早池峰は7月にバスを予約しているが、荒川岳と重複しているので両方は行けない。
19時1分出発、8.16km。
届いたばかりのディヴィエイト ピュア ニトロで走った。
プーマにしてはタイトで足に吸い付くようなフィット感が素晴らしいが、幅広の人は合わないかも知れない。
極端なフォアフットは指の付け根にダメージを感じる。
プレートがあれば着地の衝撃を分散してくれるのだが。
フォアフットとミッドフットの中間ぐらいがいいと思う。
ミッドソールがあまりはみ出しておらずコンパクトな形状で、足を動かしやすい。
沈み込みはあまりないが、ほどよいクッション性がある。
それほど強い反発は感じない。
ベストは1km4分31秒、平均ペース1km4分40秒、平均心拍数133bpm、平均ピッチ188spm。
プレートがないので平均ペースはせいぜい1km4分45秒ぐらいかなと思っていたが、予想外にスピードが出て驚いた。
心拍数も十分に低く、プレートの入ったシューズと数値上の差がない。
足を動かしやすいことによりピッチはやや速い。
走り心地はいたって普通で、普段の練習はこのようなシューズでするべきだと思った。
6月12日
岡山駅からチャーターバスに乗り、浅口市立鴨方西小学校で文化庁公演。
公演後、チャーターバスで福山駅、そこから新幹線で広島に移動。
19時5分出発、8.1km。
シューズはスーパーブラスト3。
いくら踏み込んでも足りない底なし沼のような感じが好きではなかったが、今日はそれをあまり感じなかった。
きつさを感じないのに後半3本連続4分20秒台はうれしい。
ベストは1km4分28秒2本、平均ペース1km4分39秒、平均心拍数134bpm、平均ピッチ186spm。
6月11日
岡山駅からチャーターバスに乗り、真庭市立木山小学校で文化庁公演。
旭川に備中川が合流する地点から備中川を少し遡ったところにある。
緑の服と帽子姿の小学1年生たちが給食の準備をしている様子が可愛らしい。
18時46分出発、7.87km。
岡山県総合グラウンドをくまなく走った。
ここは走っていて本当に気持ちがいい。
足に疲労感があったため距離を短くした。
ベストは1km4分42秒、平均ペース1km4分47秒、平均心拍数136bpm、平均ピッチ188spm。
6月10日
湯田温泉からチャーターバスに乗り、山口市立仁保中学校で文化庁公演。
隣にはKDDI山口衛星通信所があり、巨大なパラボラアンテナがゆっくりと回転していた。
NHKの国際放送がここから配信されているそうだ。
公演後、チャーターバスで徳山駅、そこから新幹線で岡山へ。
広響駅伝部合同練習、今日は4人で岡山駅から岡山県総合グラウンドへ。
広大な敷地に野球場、スタジアム、陸上競技場などがあり、多くの人で賑わっていた。
遺跡のところで記念撮影した。
距離は4.85km。
17時18分出発、4.34km。
一度ホテルに戻り、ノースリーブ短パンに着替えて再び出発。
平均ペース1km4分43秒、平均心拍数132bpm、平均ピッチ187spm。
夜は写真部で指揮の鈴木織衛さんにライカのカメラのことを聞く会。
簡単に手が出せる金額ではないし、相当にマニアックでディープな世界を見せてもらった。
6月9日
徳山駅からチャーターバスに乗り、周南市立大河内小学校で文化庁公演。
その後チャーターバスで湯田温泉に移動。
駅伝部二組に分かれ、T君、F君は先に出発した。
17時出発組はI君、F君、私の三名。
湯田温泉から椹野川(ふしのがわ)に出て山口秋吉台自転車道を上流へ。
豊かな自然の中をよく整備された歩行者自転車専用道路が通っていて、走るには最高の道だ。
特徴的な形をした新鰐石橋で記念撮影し折り返した。
距離は途中データが飛んでいるが6.5kmぐらい。
18時12分出発、13.08km。
ホテルに一度戻り、ノースリーブ短パンに着替えて出発。
椹野川の山口秋吉台自転車道を今度は下流へ。
仁保津駅の近くの橋で折り返した。
あまりにも気持ちのいい道で、つい走りすぎた。
平均ペース1km4分49秒、平均心拍数134bpm、平均ピッチ188spm。
6月8日
広島駅からチャーターバスに乗り、東広島市立志和中学校で文化庁公演。
広島駅まで戻り、そこから新幹線で徳山へ。
雨のため駅伝部合同練習は中止にした。
写真部と駅伝部の合同企画で工場夜景散策を企画していたが雨が上がらず、夕食をゆっくり食べて待っていたが結局だめで、仕方がないので港から少し撮影して解散した。
6月7日
今日は明日からの文化庁公演のリハーサル。
指揮は鈴木織衛さん。
18時57分出発、8.18km。
シューズはハイパーワーププロ。
クッションが柔らかすぎ、底打ちするのでフォアフットはできないが、ミッドフットで走っていると今日は右踵裏にややダメージを感じた。
耐久性は大丈夫かという不安が多少あるのと、できればもう少し粘りのあるクッションの方が好みだ。
ベストは1km4分29秒、平均ペース1km4分39秒、平均心拍数133bpm、平均ピッチ186spm。
6月6日
18時56分出発、8.11km。
シューズはハイパーワーププロ。
このシューズはスーパーブラスト3と似て踏み込みを促す。
スーパーブラスト3は底なし沼で、要求に応じていたら体が持たない。
ハイパーワーププロもほどほどにしないと翌日に疲れが残る。
距離も大事だが踏み込んでペースを上げることも大事で、そのために多少距離が短くなってもいいかなと思う。
ベストは1km4分21秒、平均ペース1km4分38秒、平均心拍数135bpm、平均ピッチ187spm。
後半3本連続1km4分20秒台はなかなかいい。
購入者の声
<レジェンドA管をご購入の方より>
お忙しい中選定していただきまして
本当にありがとうございました。
今日楽器が無事届きました。
早速吹いてみました
音色や響きはずっと吹いていたいほど
素晴らしいもので
上から下まで何もしなくても
均等に鳴りとても吹きやすいものでした
よいものを選定いただきまして
本当にありがとうございました。
また次回選定の際も
よろしくお願い致します。
6月5日
シン・ディスカバリーシリーズ本番。
アンコールはフェルディナント・リースの交響曲第5番より第2楽章。
モーツァルトのオペラをロマン派風にしたような印象。
彼のベートーヴェンとの関りや波乱万丈の人生は調べてみると興味深い。
21時15分出発、7.26km。
昨日のインターバルの疲れがあるが同時にスピード感も残っていて、ついペースが上がってきつい。
ベストは1km4分25秒、平均ペース1km4分36秒、平均心拍数133bpm、平均ピッチ186spm。
6月4日
シン・ディスカバリーシリーズのリハーサル三日目、明日本番。
夜はサウルス広島練習会に参加した。
今日の課題はインターバル800m6本。
サブ3:20の組で、1km4分10秒ペースで走った。
最初は小雨だったが徐々に本降りになり、びしょ濡れになった。
涼しくて走りやすいが、後で冷えて風邪を引かないようにしないといけない。
最後の1本は先頭を走ったが、ガーミンは最初のうちしばらくは誤動作するので感覚で走るしかない。
雨で涼しかったおかげか余裕を持って走ることができた。
平均ペース1km4分1秒、平均心拍数135bpm、平均ピッチ195spm。
6月3日
シン・ディスカバリーシリーズのリハーサル二日目。
曲はリームの3つのワルツより第1番、ベートーヴェンの交響曲第1番、第5番。
リームはワルツなど古き良き時代のオマージュといった趣きのある曲。
ベートーヴェンはどちらも元気をもらえる。
指揮はアルミンクさん。
ウィーン風の解釈が新鮮で心地よい。
リハーサル後、広響駅伝部合同練習。
今日はF君と二人でエディオンピースウイング広島まで走った。
広島城を背景に記念撮影した。
広島城は解体されるそうだ。
千年以上経過した木造建築がある中で鉄筋コンクリートの50年という寿命は何とも儚い。
かなり暑く、この時間に走るのも厳しくなってきた。
昼の弁当ではカロリーが全く足りず、帰宅後エクレアを6個食べたがそれでも足りず、仕方がないので走る前にキットカットを2袋食べた。
18時59分出発、7.22km。
明日のサウルス広島練習会に備えて距離を短くした。
ハイパーワーププロ二日目。
これまでに体験した中で最も走っていて気持ちのいいシューズだと言える。
柔らかいが同時にほどよい弾力と反発のあるミッドソールがたまらない。
サブ4ランナーのレース用シューズとしてもいいと思う。
サブ3.5ランナーでも柔らかいのが好きな人はこちらを選ぶだろう。
ハイパーワープエリートはより反発を重視していて、クッションよりは弾力を感じる。
行きは追い風に気持ちよく乗り、帰りは明日に差し支えないように向かい風に対して無理せず走った。
ベストは1km4分27秒、平均ペース1km4分39秒、平均心拍数137bpm、平均ピッチ186spm。
平均ペース1km4分45秒ぐらいでゆっくり走ったつもりが30秒台になったのは昨日走れず疲れが取れたことが大きいと思うが、シューズもかなりいいような気がする。
6月1日
今日アマゾンの荷物を届けてくれたのは、昔広島城を一緒に走っていたKさんだった。
今日は打楽器のオーディション。
オーケストラの中で一緒に演奏した。
最近なぜかロケットX3と相性が悪いので売ることにした。
他のシューズを探さないといけない。
ディヴィエイトニトロエリート3はトップ選手が使うシューズなのに耐久性が抜群だが、もう売っていない。
4が出て安くなった時に買っておくべきだったか。
4は軽くていいシューズだが、アウトソールが薄くもったいないのでサウルス専用にしている。
ディヴィエイトニトロ4は耐久性は抜群だろうが重さが気になる。
ハイパーワープエリートはレース用の大本命シューズだが、アウトソールが薄いので練習では使えない。
ハイパーワーププロはアウトソールが厚く、ある程度耐久性がありそうだし27cm200gと軽い。
ただ、エリートと同じ値段なのはどうか。
と思っていたら、ステップスポーツで安くなっていたので購入した。
18時33分出発、8.22km。
シューズは届いたばかりのハイパーワーププロ。
つま先がやや狭く感じるし、その割には踵が抜けるような。
ただ、走っているうちに気にならなくなった。
最初フォアフットで走っていたが、クッションがアディオスプロ4のように柔らかく底打ちしそうだ。
途中からミッドフットでシューズ全体のクッションを使うようにしてみた。
こちらの方がよさそうだ。
非常に心地よい柔らかく反発性もあるクッションで、プレートによる前への転がり具合もほどよい。
中盤以降、1km4分30秒台1本、20秒台2本と徐々に加速し、ベストは1km4分19秒。
平均ペース1km4分40秒、平均心拍数132bpm、平均ピッチ186spm。
思った以上にいいシューズで、これからのランニングがより楽しくなりそうだ。
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